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(薬局・店舗の管理・運営関係)

@ 店舗画像
A 許可区分
医薬品販売業
B 許可証の記載事項
氏名: 株式会社大和屋商店
店舗の名称: 大和漢薬堂
所在地: 北海道野付郡別海町中春別東町60番地
所管自治体名: 中標津 保健所
C 管理者名
森田寿浩
D 登録販売者名
森田寿浩
E 現在勤務中の登録販売者名
森田寿浩
F 取り扱い一般用医薬品区分 
2分類、3分類
G 営業時間 
AM 9:00〜 PM6:30
H 通常相談時及び緊急時の連絡先
電話番号:0153-76-2001
Eメール:YAMATOYA@aurens.or.jp

(一般用医薬品の販売制度関係)

@ 医薬品のリスク区分の定義と解説

医薬品はリスク別に4分類されています。

要指導医薬品
  • リスクが確定していない医薬品です。
    新たな健康被害・有害事象が生じる恐れがある医薬品です。
第1類医薬品
  • 特にリスクが高い医薬品です。
    副作用が生じるおそれがあり、注意を要する医薬品です。
第2類医薬品
  • リスクが比較的高い医薬品です。
    副作用が生じるおそれがある医薬品です。
第3類医薬品
  • リスクが比較的低い医薬品です。
    身体の変調や不調を生じるおそれがある医薬品です。
A 医薬品のリスク区分の表示

医薬品パッケージ(外箱・外包)および添付文書にリスク区分を表示します。

要指導医薬品
  • パッケージに「要指導医薬品」の文字を記載し枠で囲みます。
第1類医薬品
  • パッケージに「第1類医薬品」の文字を記載し枠で囲みます。
第2類医薬品
  • パッケージに「第2類医薬品」の文字を記載し枠で囲みます。
第3類医薬品
  • パッケージに「第3類医薬品」の文字を記載し枠で囲みます。
B 医薬品のリスク区分の情報提供についての解説。

医薬品の情報提供は、専門家が行います。

要指導医薬品
  • 薬剤師が対面で紙面または出力装置の映像面を用いて
    使用者本人情報提供します。
    (義務)
第1類医薬品
  • 薬剤師が紙面または出力装置の映像面を用いて情報提供します。
    (義務)
第2類医薬品
  • 薬剤師又は登録販売者が情報提供に努めます。
    (努力義務)
第3類医薬品
  • 義務ではないが、専門家が情報提供に努めます。
C 指定第2類医薬品に関する解説及び禁忌の確認・専門家への相談について
第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品成分を含んだ医薬品を言います。
指定第2類医薬品はパッケージに[第A類医薬品]または[第2類医薬品]と表示します。
指定第2類医薬品の購入の際は、薬剤師又は登録販売者から禁忌の確認をさせていただきます。
指定第2類医薬品を購入する際は、安全に使用していただくため 薬剤師又は登録販売者にご相談ください。
D 要指導医薬品の陳列に関する解説
薬剤師が対面で直接情報提供を行ってから購入いただくために、お客様が直接手に取れない場所に陳列となります。
E 一般用医薬品に関する陳列

リスク区分された医薬品は、リスク別に異なった陳列がされます。
専門家が不在の場合は医薬品販売場を閉鎖し販売はできません。

リスク別陳列
  • 同じ薬効内でも、リスクが混在しないようにリスクごとに陳列します。※リスク区分はプライスカードを左上に記載
第1類医薬品の陳列
  • 薬剤師が対面で直接情報提供を行ってから購入頂くために、お客さまが直接手に取れない場所に陳列となります。
第2類医薬品、第3類医薬品び陳列
  • 許可を受けた医薬品売場内に陳列します。
指定第2類医薬品の陳列
  • 相談コーナーから7m以内に陳列します。
ホームページ上では、商品名の前に【第○類医薬品】と書かれております。
また、リスク区分別に表示しております。
F 医薬品による健康被害の救済について
万一医薬品による健康被害を受けた方は「医薬品副作用被害救済制度」が受けられます。(一部救済が受けられない医薬品・副作用がありあます)
窓口:(独)医薬品医療機器総合機構 
連絡先:0120-149-931(フリーダイヤル)
受付時間:月〜金(祝日・年末年始除)午前9時〜午後5時30分 
ホームページ:http://www.pmda.go.jp/kenkouhigai.html

※当サイトで販売している医薬品の使用期限最低60日以上